現在のエフェクトボードです。
最近はこの状態で使用中。
メインで使用する歪み(ReezaFRATzitzⅡ・Classic Distortion・King of the Britains)やクランチサウンド(Darty Little Secret)が固まったお陰で、前みたいに暇さえあればネットをネットを検索するということが無くなりました。
WahもRMC1に変え着々と理想とするサウンドへ変貌を遂げておりますが、ただあと1点欲を言えばブースターかな・・・
実際ライブで使用してみてもうちょっと来るものがなく、再度機材変更を検討中・・・
今のところ注目しているのが3つほどあるので、機会を見つけてやっちゃいましょうかね(´ω`)
先週、OrianthiのNew CDとスコアを両方注文したんですが、発売日の関係上スコアだけ先に送られてきました。
で、ココ最近の傾向として買うだけで満足しそうになったんですが(^^; 先日あまりにもポッカリと時間が空きすぎたので、どういう曲が掲載されてるかBelieveを聴きながら見ていたら1曲目の『According to you』が比較的簡単そうだったので、そのまま勢いでコピーしてしまいました(^o^)
なんだかいつもとは違う新鮮な気持ちでコピーしていたのでよく考えてみると、女性ボーカルの曲をコピーしたのは十数年前にコピーバンドをやってた相川七瀬以来(○_○)!
道理でと思った反面、男臭い曲ばっかりやってきたんだな・・・
Believeは全体を通してPOPで聴きやすいけれど、随所にOrianthiらしいギターフレーズが出てくるので結構弾いてて楽しいです♪
Vaiと競演した曲なんかも掲載されてるんで、そこまでは一通りコピーしちゃおうかな(*^_^*)
でもOrianthiを聴いたり弾いていると、無性に手放した513 ROSEWOODが惜しくてしょうがなくなる・・・orz
ライブから1週間経ち、新たなベースを迎え初めてのスタジオ入り。
とは言っても実際は3週間前から毎回スタジオ見学に来ていたし、前もって次回ライブで演奏する曲やバンド内でのチューニングキー(442)を伝えてあったので比較的スムーズに練習にはいる事が出来ました。
前回ライブから持ち越しは1曲のみ。次のライブには時間的にキーボードが間に合わないのでその人にはコーラスのみをお願いし、今回はキーボードのいらない曲の中から更に簡単な曲を選択することに。
さっそく練習スタート。
まずはベースが練習初参加ということもあり細かい指摘なんかはあまりせず、とりあえず曲を通しで弾く事に専念しましたが、やはりというかバンドとしての纏まりは殆どありませんでした(^_^;)
まぁやった曲のほとんどがバンドして1〜2年ぶりだったし、ベースのHさんもバンドに加入するのが2年ぶりというのもあったんでしょうがないかなぁ。
2時間の練習がいつもより長く感じました。
やはりというか全くベースがバンドに馴染んでない状態で、弾いていてもイマイチ“ピンッ”と来るものがなく、どこかモヤモヤが残る結果に。
まあこれからどういう具合に馴染んでいって、バンドとしてもどういう風に変わっていけるのか楽しみな部分でもあるけどね。
差し当たって8/7までにはちょっとでも馴染めるように努力あるのみ<(ー∧ー)>
次回練習はスタジオの予約が取れず26日になっちゃったけど、それまでに今回の練習で感じた事を少しでも生かせるように練習頑張ろうっと♪
Orianthiのデビューアルバムが再発決定!
って記事を見たときに、もう3年前に買っちゃったからいらないなぁと思ってたら、なんとタイトルも【BELIEVE(Ⅱ)】となり数曲新たに収録されてるじゃないですか!
しかも最初は値段の安いUS盤を買おうとしてたら、日本盤はさらに3曲プラス初回特典でDVDまで付いているようで、見事売り手に乗せられた格好でそちらを予約しちゃいました(ノ´∀`*)
さらにスコアまで発見しちゃったんで、なんか勢いでそれもついでにポチッてしまいました(´ω`)
もうamazonったら商売上手なんだから.......(;´Д`)ハァハァ
大好きなギタリストだから別に良いんだけどね・・・
今月はいつもに輪をかけてピンチなのに、懐に限界の文字が点灯し始めちゃったよヽ(´Д`;≡;´Д`)丿
2004年に購入。
当時自宅兼ライブ用として5150 COMBOを所有してたんですが、その頃はバンドを小休止していたということもあり、自宅で気軽に使えるHughes&Kettner / EDITION BLUE 30Rを購入するに至りました。
出力が30Wと自宅ではちょっと持て余す大きさとも思ったんですが、15Wの物よりも低音の再生力が違うのと、この価格帯では珍しくSend / Returnが搭載されているというのも購入の決め手でした。
クリーンチャンネルとゲインチャンネルの2chで、別売りのフットスイッチを使えば演奏中でも切替可能。
クリーンチャンネルはもの凄く素直な音で変な味付けもなく、且つ歪みエフェクトの乗りの良さも抜群!
一方ゲインチャンネルはかなり歪みます。
だいたいのHRならこれだけで充分満足できるほど(^_^)
石特有の堅さやソリッド感はあるけど、値段やスペックを考えたらおつりが出るくらい。
一時期POD-XT LIVEをメインにしてたので、前述したSend / Returnは大変重宝しました。
今でも自宅弾きやエレアコのアンプとして外へ持ち出したりとフル活用してます♪
ただ惜しむらくはHughes&Kettner特有のスイッチON時にパネルが青く光るのが、3年ほど前から全く光らなくなった事(-_-)
なんとかパネルを外して直そうとしたんですが、あまりにも頑丈にはまっている為断念しましたorz
どうにかしてまた復活させたいんだけどなぁ......