もうそろそろケースを買い換えようかな?
というのも、以前steadyというMARUEエレキギター用ギグバッグを購入して耐久性など気に入ってはいたものの、如何せんギターを入れる部分が中途半端にしか開かず難儀しておりましたorz
こうなったら時期もいいし新しいのを買っちゃえ!という気分の元、検索して『Suhr Deluxe Gig Bag』と『PROTECTION racket 7250』の2つのケースに絞り込みました。
で、ここから比較してみることに。
・楽器の保護・・・『PROTECTION racket 7250』
・小物等の収納力・・・『Suhr Deluxe Gig Bag』
・ケースの耐久性・・・『PROTECTION racket 7250』
・デザインやその他・・・『Suhr Deluxe Gig Bag』
結局独自の採点では上記の結果となり、両者とも五分で甲乙付けがたい・・・
ただ普通に移動を目的とするならば『Suhr Deluxe Gig Bag』の方が大型の肩パットを採用しているのが魅力なんですが、車に入れて他の楽器なんかと一緒に運ぶ場合は、どんな置き方をしても安定できる『PROTECTION racket 7250』に軍配が上がるんですよね(^^;)
デザインや収納力でとるか、ひたすら楽器の保護力でとるか悩ましい日々は続きそうです(´Д`)
ようやく10/2にあるライブ詳細が決定しました。
最近は店長によく丸投げされるようになり、ブッキングもウチらが全て行うようになってしまい、毎回ヒィヒィ言いながら出演バンドを捜す羽目に・・・
まあ今回に限ってはあっという間に4バンド集まり、前回みたいにギリギリまで出演交渉をせずに済んだんで良かったぁ〜
それと土曜日の練習で思うところがあったんで、ちょいとシステムを変更する事にしました。
思いついたのが練習の後半だったんであまり調整が出来ず、またエフェクターも入替することにしたんで、これから次回スタジオまでには細かい修正を詰めていかないといけないなぁ。
ちょっと面白い物を見つけたのでご紹介。
右のパーツはStetsbar Pro II といい、レスポールやSGなどストップテールをもつギターに無改造で取付可能なトレモロユニット。
特にこのバージョンはアップとダウンの動きを別にする事により、チューニング時や弦が切れた際でも他のチューニングに影響されないように設計されているそうです。
しかし、小生所有ギターでコレを無改造で取り付けられると言ったらAutergoだけ。
SM-Y2Dにも無改造取付可能なら有無を言わず飛びついてただろうなぁ.......
でも、http://stetsbar.com/gallery/76goldtop.htmを見てみると、Autergoに取り付けるのも悪くないかなとも思えてくる(^^;
BShiで9月13日(月)〜9月16(木) 午後10:00〜午前0:00に「完全保存版!伝説のギタリスト」が放送されるようですね(*^_^*)
新旧ギタリストのライブ映像がタップリと見られるそうで非常に楽しみ♪
ちょうど奥さんから誕生日プレゼントでREGZA用の外付けHDDをもらったばっかりだったので、バッチリ保存させて貰いますよ(^^)/
またその前日にはワールド・スーパー・ライブ 伝説のギタリスト スペシャル!という番組も放送されるようです。
ただこちらは1時間30分の放送時間の中に沢山のゲスト+色んなギタリストのライブ映像を解説交えて放送するとの事なので、内容的に薄っぺらになりそうな予感・・・・・・(^^;
以前ERNIE BALLの弦からROTOの弦に移りずっと気に入って使ってましたが、安価で入手していたサウンドハウスが当時パック販売を辞めた事もあり、ROTOからEveryに推移していました。
で、現在は新しくなったERNIE BALLを使用中ですが、この前メインギターをリペアに出した際、その楽器店にROTOの弦が売ってある事を確認!
しかもERNIE BALLよりも130円も安いし・・・。
ROTOはERNIE BALLに比べブライトでややテンションが強いのが特徴的で、どちらかというとロック向きの弦かなという印象で、当時愛用していたTAK BURSTによく合ってました(^o^)
弦も錆びづらく持ちも良かったんで、ライオンのパッケージ共々大好きだったなぁ。
しかも1弦が2本入っているのでよく切る人には有難いんですが、小生は1弦を切る事はほぼないので無用の長物となり無駄にストックしてました(^^;
好みはサイクルするとも言うし、またROTOへ移行してしてみようかな?
ちょうど弦のストックもなくなったし、差し当たってAutergoに張ってみようっと(^^)/