十年ほど前にAXIS-EXリアを交換したピックアップが何なのかをど忘れして早数年。
弦交換した時に確認しようと思いながらも、いざ作業にはいると完全に忘れてしまい後々気づく事がずっと続いてましたが、先日の弦交換時にようやく確認出来、ディマジオのVritual PAFが搭載されていることが判明しました。
交換した当時は殆どピックアップの知識が無く、雑誌の謳い文句だけを頼りに交換したのですが、結構ちゃんとした?(音楽性にあった)ピックアップを選んでいたのは驚き(^^;
ちょっとした事だけど、喉に刺さった骨が抜けたようになんだが気分がスッとしました(^^)
父の診査結果がようやく出て、リンパも副腎もガン細胞が見あたらなかったそうです(^_^)
これで当初5段階レベルの4と言われていたのが、2に訂正されてほぼ一安心ヽ(^0^)ノ
予備の為半年くらいは軽い抗ガン剤を使用する事で検討しているそうです。
最初は転移確実と言われ、強い抗ガン剤を打ち続けなくてはならないかもと言われていたのでホント良かったです。
これから再発しないとも限らないけれど、まずは完治出来そうで助かりましたヾ(^^へ)
あとは退院したらご先祖様にキチンとお礼と報告しにいかないといけないね
前回ライブの後システムが原因でノイズがひどかったんですが、今回はバッファ・アンプの導入のお陰で見事解決!
いつもハイゲインタイプのエフェクターを使用しているんで、このノイズは天敵なんですよね。
特にここ最近はノイズに敏感になりすぎていた部分もあったんで、すごく報われた気持ちになれました(´∀`)
後ピックアップの交換が功を奏したのか、かなり音抜けがかなり良くなってました♪
ギター以外はいつもと同じセッティングだったんですが、後日音源等で確認してもかなりギターの音が聞き取りやすくなってましたよ(∩´∀`)∩
しかもLollarはVoodooに比べコントロールがしやすく、アンプやエフェクトセッティングも楽にコレだ!っと思えるサウンドに持っていけるんで、交換してよかったぁ~ε-(´∀`*)ホッ
肝心のライブのほうですが、バンドとしての課題も一つずつクリア出来ていっているのが実感できた良いライブでした。
特に今回は10月に福岡であるライブの楽曲選定もかねていたので、結構収穫が大きかったかな?
いやぁ~ホントかなり久しぶりに達成感を味わえたライブだったなぁ~
これを毎回出来るようになると良いんだけどね(;^ω^)
最近バンドサウンドにBognerのサウンドが合わなく感じていたので、とうとうAMT B1を手放しちゃいました。
で、現在はというと自分で製作したKURTZ Dをメインで使用中なんですが、如何せん自分の腕を信用してないので、いつ故障が出るかハラハラドキドキ・・・。
なもんで、新しく変わりとなる歪みペダルをまた探そうかなぁと思って色々情報を集めてます(^^;
今のところ候補としては、
・MXR / Fullbore Metal
・AMT / SS-20 or SS-11
・OKKO / DOMINATOR
・TBCFX / MIGHTY DRIVE
辺りなんですが、ハッキリ言ってどれも品数がすくない&身近にないので試奏はほぼ不可能なんですよねぇ(>_<)
色んなサイトで音は聴けるんですが、ただ最終的な決断はその場の勢いで決まっちゃいそうだな(◎-◎;)
最近やたら気になりだしたノイズを消し去りたいと共に、好みの音質に補正出来る上質なバッファアンプを探している時に見つけたFX。
Black Eye clean boostは所謂高級ブティックメーカーが良く使用しているMOSFETを使っているのにもかかわらず値段がそれよりも約1/3低く、かつ音質劣化がほとんどない優秀なエフェクターです。
殆ど味付けのないクリーンなブースターなのですが、若干音の周波数が低音よりに音が推移するのでその分音が骨太となり、ロック系やブルース、ジャズをやるには正に打って付け!
しかも内部にGAIN調整のトリマーが付いているので、音作りも幅広く対応しています。自分のアンプにあったGAIN値を見つけたら、後は前面のツマミを調整するだけ。
当初はバッファ・アンプとして使用をしてましたが、FINAL BOOST購入を切っ掛けにソロ用ブースターとして使うことになりました。
コイツはブースターの性質を理解した上で設定をしてあげると、思いっきり太く抜けの良いソロサウンドが作れますよ(´∀`)
コレのお陰で特に歪み系がより生き生きとしたハリ&艶のあるサウンドになるので、今では手放せない存在ですね♪
2010/04/20
機材入替の為、売却済み