今回のライブはなんだかイマイチな出来でした・・・。
ライブ後に録音した音源やDVDを見た時はいつも通りだったんですけど、何か不完全燃焼感が強い。
そんな中一番不満だったのが、ハウリングの酷さorz
前は全然無かったんだけどなぁ・・・。以前のライブDVDを確認しているとどうやら原因はジャンクションボックスにある模様。
なんていうかハイ・インピーダンスの信号がジャンクションボックスでノイズを沢山拾いつつWAHペダルに送っているような状態になってる(;O;)
ロー・インピーダンス下なら全然問題は無いんだけどね。こうなったら本気でバッファ・アンプの導入を検討しなきゃならんね。
ちょうど“THE EFFECTOR VOL.4”でブースターの特集を組んでいるので(問題発生したけど)時期的に良かったかもしれない。
次回のライブはもうちょっと自分の内から納得出来る出来映えにしたいなぁ(_ _ )/ハンセイ
ってな感じで今回のセットリスト
M-1 STAY GREEN
M-2 ピエロ
M-3 アクアブルー
M-4 Wrap
M-5 Blue Sunshine
M-6 OCEAN
M-7 New Message
えらく久しぶりに抽選付の自動販売機で当たりました♪
もう何年ぶりだろうか・・・(^^;
近頃はほとんど自動販売機で買わないから、当たりが出た時はちょっと焦っちまったf(^ー^;
この勢いでそのちょっと前に購入したナンバーズ4も当選してもらいたいな(-m-)ナニトゾ
探していたEpiphone / Wilshireが某オークションに出品されているんですが、既に5万オーバーで手が出ませんですorz
既に生産中止なものなら手を出すんでしょうけど、先日約2万で売られていた物だけに・・・・・・・ね(^0^;)
純粋に楽器店に売られるのを待つしかないかな。。。
先日オークションにて入手したジャンクションボックスなんですが、中身を覗いてみるとよくわからないパーツが使われていたので、どうせならと音質の良いパーツに変更することにしました。
パーツはいつものサウンドハウスにて以下の物を入手。
・DCT SWICTHCRAFT製モノラルジャック ×2
・DCT BELDEN #8503
・KESTER 44
製作自体は至って簡単なもので、それぞれジャックのHOTとアースを繋ぐだけ。
あとは元のケースに収めるだけでしたが、思いの他SWICTHCRAFT製モノラルジャックの径が大きく入らなかった為、電動ドリルで穴を広げてあげる事に。
なんとか手持ちの一番大きなドリルビットがジャックとちょうど同じ大きさだったんで助かりましたが、意外と電動ドリルのパワーが無く難儀しました(×_×)
なんとかケースに組み込み、ハンダがキチンと付いている事を確認して作業は終了。
→画像のとおりこのジャンクションボックスには2つの入力があるので、早速出音の違いチェックをしてみることにしました。
結果、新しく付けなおした方は音の情報量が格段に増え、よりギターの特性が判りやすくなったのには驚きました!
やはりみんなが挙って使用したがる訳だね\(^_^
まだまだハンダ作業が不慣れなんで完璧とはいきませんが、これからもちょくちょくこういう作業は自身でやっていこうかなと思えた今日この頃でした。
とうとう熊本が梅雨入りした模様だとラジオから流れました。
これからギターは湿度との戦いになるので、頑張ってケアをやって行かなきゃいけないね。
特に我が県は梅雨を過ぎても高温多湿状態が9月末頃まで続きかなり長い戦いので、ホント毎年この時期だけは憂鬱になります(=_=)
ギターがある部屋は小さくエアコンがつけられない(ギターに直接風が当たる為)上、アンプで弾く以上は窓を閉め切ってやらなきゃならないので、汗ダラダラになりながら練習するのが毎年ツライっす(>_<)
小型のサーキュレーターだけが頼りの綱。
本当は小型の冷風機が欲しいとこだけど、それすら置く場所が・・・