GW中にDesireの調子が急に悪くなり熱暴走が再発し、以前修理してもらった時よりも深刻な状況になってしまいました(>_<)
しかしその所為でまともに充電すら出来なくなったって最悪にもほどがあるなぁ.....
また修理に出そうかとも思ったけど、前に修理に出したのが10月だったので(まだ半年しか経ってない)また直ぐに再発されても・・・・・とも思い、新しく変えることにしました。
で、何にしようか考えてたけど、実質0円になっているDesireの後継機であるDesire HDに決定!
早速交換してもらったけど、やっぱり4.3インチってデカいね(^^;
Desireに比べて一回りも大きくなったんで、ケースはOtterのではなく簡易的なラバーとプラスチックが一体になってるタイプで様子を見ることにしました。
あと半日使って以前入れていたアプリを思い出しだしインストールしていったけど、ほぼ同じ量入れて内部ROMの1/3しか使用してないってス・テ・キ(人´∇`)
ついでに動画の入れすぎで既にパンパンになってたSDも32GBにしてパワーアップ完了♪
あと一応ROOT関係調べたけど、発売から6ヶ月経ってることもあってかDesireに比べてかなり楽に出来るみたいだね。
ただこちらのほうはもうすぐ公式でOS2.3のバージョンアップが来るみたいなんで、もう一時はそのままにしとこうかな(´ω`)
ミニパワーサプライの決定版ともいえる個体がもう間もなく発売されます。
それがこのONE CONTROL / Distro-Tiny Power Distributor。
まずこのサイズ( 48mmx98mmx35mm)で2000mAという大容量のアダプタを対応(最大17台接続可能)し、またアルミ削り出し筐体で極限までノイズを抑えてあるのがうれしいところ。
しかし一番の売りは独自の“SAG DC OUT”でしょう!
SAGノブを回すことで12V〜18Vに出力を可変させることが出来る優れものなんです。
他にも9Vと18Vが同時に出力できたり、アルミ削り出し筐体で作られたサプライはありますが、片方だけだったり価格が高すぎるというのが難点。でも今回のDistro-Tiny Power Distributorは両方を兼ね備えていて価格も1.4万円と抑えてあるのが嬉いところ。
発売されたら直ぐにでもエフェクトボードに組み込みたいわぁ......(´ω`)
MM25thを購入後、若干音の趣向の変化の為に一部の配線材をMontreux Western Electric NOS Black enamel wire AWG21に交換を決意したオリジナルギターのAutergo。
しかしブラックエナメルの所為で綺麗に自分では取り付けできなかったので、今回はいつも依頼しているショップに頼みました。
結局先日書いたとおりジャックをDCTにして、ジャック〜Vol.までの配線を交換しました。
あとTONEまでの配線はそのままで、今後の結果をみて変更させることに。
出音は以前のFREEDOM Custom Wireに比べ中音域にギュッと集まった印象。
通常ヴィンテージ材を使用すると低音・高音が削られるんだけど、それをDCTが上手く補ってるので程よい感じで低音・高音は残ってるようです。
何より拠り線から単線に変えた効果が大きかったようで満足、満足♪
主観かもしれないけれど、やっぱりハムバッカーには拠り線よりも単線が合うね(´∀`)
経過を見つつ、MM25thやSM-Y2Dにもこの線材を導入しようかな?
何はともあれ上手い具合に感じてた物足りなさが補えたんで、これからまた愛機を携えて練習に没頭しますか。
28日に国内で発売されたDark Matter Distortionなんだけど、小生のほうにはまったく先方から連絡が届いてません。
ネットで確認するも、まだout stockのままだし…
他にもアメリカでまだ入荷してないところもあるみたいで、国によって入荷がズレてるね。(因みに欧州圏は入荷済みの模様)
まあ直ぐには手に入らなかったけど、値段は安かったし、どうせゴールデンウイークでまともに弾く機会も少なくなるから、もうちょっと待ちますかね<(_ _)>
昨年末にMUSICMAN 25th Anniversaryを購入して以来、慣れるために4月に行われたライブが終わるまでずっとメインで弾き続けてきました。
その為か音の趣向が少し変化し、Autergoを弾いてもなんだが物足りないように感じてきたんですよね。
んだもんで、ちょっと変化をつけようと色々模索した結果、配線材を現在のFREEDOM Custom Wireから交換することにしました。
で、お馴染みの某オークションでMontreux Western Electric NOS Black enamel wire AWG21を見つけ、即落札♪
WE社の’60~’70のワイヤーで単品販売ではあまり見かけないブラックエナメルを使用した単線材です。
こいつをジャック~Vol.~TONE間で使用し、ついでにジャックも余ってたDCTジャックに変更。
他にもコンデンサーやピックアップの交換も考えたけど、コレに関しては一過性のものですぐにまた元に戻すのが目に見えてるんで、今回は止めときました。
でもってこの配線材が曲者でして、ブラックエナメルがそのままだとハンダがのらないんですよね。。。。
あ~だこ~だと格闘してましたが、どうもぐっちゃぐちゃになってしまって今後に影響が出てきそうだったんで、今回は素直に行きつけのショップに依頼してきました(;・∀・)
数千円ちょっと損したけど後々のトラブルを考えると安心してプレイできるから好いかな?